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レジデント日記

3月に無事に後期レジデントを修了しました。

バイト先の病院で遭遇した鹿皆様、お久しぶりです。お元気でしょうか。
まだコロナ禍が続いており、緊急事態宣言も再び発令されている状況です。皆様、なかなか好きなように遊びに行ったりすることができずに、辛い毎日を送っていると思います。
飲み会に行けなくて辛いなと思う方が多いと思いますが、私はコロナが流行する前から家で待つ子供と妻のため、いつも急いで帰っているため、コロナ前と比較して何ら生活に変化がありません。
今年の3月に無事に後期レジデントを修了しました。来月には放射線専門医の一次試験が行われる予定であり、現在その勉強に追われています。すでに人生で何度か同じ1年を繰り返す過ちを繰り返してきたため、その経験を糧にして真摯に勉強に励んでいきたいと思います。
私は新橋の慈恵医大本院に勤務していますが、アットホームな雰囲気で優しい先生ばかりなので、少しでも放射線科に興味がある方はいつでも見学にきてください。お待ちしております。
ちなみにこの写真はバイト先の病院で遭遇した鹿です。2021年7月掲載

 

 

6月になって

花を咲かせたこんにちは、お久しぶりです。今年の夏も暑いですね。自分は市川総合病院から本院に戻って、主に読影とIVRを学ばせてもらっています。本院では様々なスペシャリストの先輩方から学ばせていたくことが出来ると同時に、自分の至らなさを感じることもあります。画像を通して人の役に立つことがいかに難しいかということを改めて認識します。
さてこんなご時世で嬉しいニュースといえば、今年度はこのコロナ禍に5人の先生が慈恵医大放射線医学講座に入局してくれたことです。コロナで交流会だけでなく、多くの勉強会や資格試験が中止になりました。ワクチンも普及し少しずつ希望が見える今日この頃です。後輩の先生に自身の知恵を伝えつつ、自分も写真のような花を咲かせられるように頑張ります。
2021年6月掲載

 

 

 

 

 

レジデント生活が終わり5月になりました。

葛飾医療センター3年間のレジデント生活が終わり、あっという間に放射線科専門医を受験する学年になりました。現在は東京慈恵会医科大学葛飾医療センターで勤務しておりますが、長く在籍していた本院と異なり、市中病院特有の雰囲気や他科との繋がりを日々感じつつ、充実した日々を過ごしております。
毎年多くのレジデントが入ってきており、本院も賑やかで楽しそうですので、また本院に戻る日が楽しみです!
慈恵出身の方でも新病院を見てない方も多くいると思いますので、来年入局を検討している方は是非とも見学にもいらしてください!
若手が手厚くご案内させていただきます!写真は葛飾医療センターです。2021年6月掲載

 

 

 

【2021年度最初の日記です】

さくら皆様、随分とお久しぶりです。2021年最初のレジデント日記になります。

私は現在、千葉県柏市にある柏病院で勤務をしています。3月半ばから次第に春の陽気を感じ、桜が咲き始める良い季節になって参りました。勤務に関して、柏病院は症例数が多く、沢山経験が積める病院であり、日々充実した研修生活を送っています。
人事に関しては、柏病院の診療部長である貞岡俊一先生が3月一杯で退任される事となりました。診断やIVRを中心に長い間ご活躍されました。本当にお疲れ様でした。

昨年は新型コロナウイルス感染症により、会食や集会、旅行などのイベントが軒並み中止・延期となり、ついには東京オリンピックも延期となってしまいました。各施設がコロナ対策として対応を迫られる中、当科でも密を避けるためリモートによるカンファレンスが導入されるなど「with コロナ」でも勤務体制を維持していく工夫がされています。
自粛の日々が続き、気分の晴れない方も多いと思います。本音を言うと、私自身早く旅行に行きたいですし、帰省したいと思います。ですがここは1つ我慢して、早く元の生活様式に戻るためにも、日々の感染対策からもう1度見直していこうと思います。2021年5月掲載

 

 

 

新外来棟及び母子医療センターが開設しました。

明けましておめでとうございます。
2020年、東京オリンピックを迎える記念すべき年に、新外来棟及び母子医療センターが開設しました。
放射線科としては、旧外来棟に位置していたCT・MRI検査室および読影室が新外来棟の2階に、中央棟の核医学検査室がPET-CTを設置し新外来棟の地下に移設されました。今は旧外来棟の地下にある放射線治療部も、4月には核医学検査室の隣に移設される予定です。新外来棟、N棟(母子医療センター)にCT・MRIが増えたため、今現在本院にはCT・MRIが5台ずつ設置されています。検査数も増え、より一層放射線科の重要性が高くなっていくことと思います。読影空間がグレードアップ
まだ年が明けて一週間程ですが、外来棟読影室から検査室、また外来棟⇔中央棟間の読影室の動線が良くなったり、1人1人の机が広くなってパーテーションも配置され読影空間がグレードアップしたりと、さっそく恩恵を受けています。敷地内のビル同士が渡り廊下や地下で繋がるようになり、ますます迷路のようになっていますが、早く全貌を把握できるようになりたいと思っています。2020年、気持ちも新たに仕事に励んでいきます。2020年1月掲載

 

 

 

 

 

 

2019年もお世話になりました。

ラグビー観戦師走に入り、何かと気忙しい毎日ではありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。レジデント2年目の者です。今年はラグビーが盛り上がりましたね。ワールドカップが日本で開催され、日本代表が初のベスト8進出を果たしました。僕も準決勝のオールブラックス対イングランドを観戦しに行き、生でハカを観ることができました。南アフリカとの敗戦後にWTB福岡選手がインタビューで「今までやってきたことをすべて出し切った。何一つ後悔はありません。」と言っていたのが印象に残りました。
2019年もあっという間に終わりそうで、本院で後期研修を始めてはや2年が経ち、画像診断やIVR(Interventional Radiology)を学ばせていただきながら、日々を過ごしています。2020年は東京五輪の年、何一つ後悔しないよう公私共々充実できるよう頑張りたいと思います。皆様良い年の瀬をお過ごしください。
2020年1月掲載

 

 

 

可愛い長男が産まれました

長男が産まれました皆様、いかがお過ごしでしょうか。
11月も終わり本格的に寒くなってきましたね。私は現在レジデント2年目で、東京慈恵会医科大学葛飾医療センターに勤務しております。IVR(interventional radiology)や、画像診断領域の途方もない知識量の多さに絶望はしていますが、温かい指導を受けながら少しでも能力が上がるように日々努力しています。
話は変わりまして、2019/11/15についに長男が産まれました。とても可愛いです。最近は家に帰るのが楽しみで、スマホの写真ボックスがどんどん増えています。ギャンブルなど汚れたことをひたすらにやってきましたが、自分にこんな父性があったことにびっくりしています。自分と同じように心が荒んでいるじゃないかと思っている方、家庭/子供を持つことをオススメします。2019年12月掲載

 

 

放射線科秋季大会に参加しました

現地で食べたひつまぶし後期研修2年目のものです。本院から市川総合病院に配属されて早2ヶ月が過ぎようとしています。日々の読影だけでなく指導医の先生から発表や執筆のお仕事をいただく機会が多く、忙しく働きながら和気藹々と勉強する毎日を過ごしております。
先日は放射線科秋季大会に参加させていただき、作成したポスターを掲示致しました。自分にとっては初めての学会・ポスター制作であったため、非常に勉強になり多くの方々にお世話になりました。また学会で行われていた教育講演も、自分の読影を見直すいい勉強になりました。写真は現地で食べたひつまぶしの画像で、旅の記念に撮影しました。またどこかでお会いしましょう。
2019年12月掲載

 

 

CIRSE2019に参加いたしました

バルセロナ先日、バルセロナで開催されたCIRSE(Cardiovascular and Interventional Radiological Society of Europe) 2019に参加いたしました。
CIRSEは毎年ヨーロッパの各国で開催されているInterventionに特化した国際学会であり、今回は一昨年のCIRSE 2017(デンマーク)に続き2回目の参加となりました。国際学会ということもあり、ヨーロッパ以外の各国からの参加者も多く、日本の各大学からもたくさんのInterventional Radiologistが参加されておりました。各大学の参加者が数名であった一方、本学からは7名ものInterventional Radiologistが参加しており、改めて慈恵IVRの層の厚さ、また繋がりの深さを感じた学会となりました。今回の学会で学んだ知識を日々の業務に生かしつつ、来年のCIRSE 2020(ミュンヘン)に向け、より一層努力してまいります。
2019年10月掲載

 

 

 

年に1度のお楽しみ

年に一度のお楽しみレジデント2年目です。
9月に入っても残暑厳しい毎日ですが、皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。
私個人としては、1年目の時から始まっているレジデントの各分野別ローテーションも最後のタームとなり、今月からIVR(血管内治療)の研修に入りました。また違った環境の中、上級医の指導を受けながら日々充実した日々を送っております。そして、9月冒頭には毎年恒例のBBQがあり、そちらに参加して参りました。
このBBQ、参加人数は年々増えてきており、大盛況のイベントの1つです。特に今年は医師・看護師・放射線技師・MRの方々やその家族を含め、総勢70名が参加し、過去最大のイベントとなりました。皆で機材やテント・食材を準備し、炭をおこし、飲み物を飲んでお肉を美味しく食べながら、中々仕事中は話せないような砕けた話をしたり、時には真面目な話も話をしたりして、本当に充実したBBQイベントを過ごすことが出来ました。
年に1度、久しぶりのリフレッシュイベントとあって集合写真もとっても笑顔溢れる素敵な1枚になりました。また来年も楽しみにしたいと思います!
2019年10月掲載

 

 

勉強会に出たり、ねこを愛でたりする日々です

御成門駅から附属病院に行く途中にいる街ねここんにちは、レジデント3年目のものです。
今年は梅雨が長かったですね。早く太陽を見たいと願っていましたが、梅雨が明けたとたん今度は暑さにやられてしまいました。また雨が降って涼しくなってくれればと思ってしまう今日この頃です。
先日、外勤先で催された勉強会に参加いたしました。研修医の先生方が画像をその場で見ながら疾患を検討する様子を見て、自分もこんな時代があったなあ、と初心に返りました。また、肝臓の画像を評価するLI-RADSという方法や、研究段階である超偏極というMRIの撮像法についての講演を聞き、とても勉強になりました。最新の知見に触れることで画像診断に対する知識欲が刺激され、改めて、日々新たな知識を取り入れることの大切さを実感しました。
写真は、御成門駅から附属病院に行く途中にいる街ねこです。コインパーキングが定位置となっていて、オフィス街のアイドル的存在です。通勤途中に、そのふかふかのしっぽを見かけると癒されます。御成門駅にお立ち寄りの際は、ぜひ姿を探してみてください♪
2019年8月掲載

 

 

 

レジデントTです。

病院の中の好きな風景の一つ先日、画像診断勉強会の一つである「film reading club東銀座」に行ってきました。腹部疾患を中心とした全7症例を2時間でじっくり検討する会場参加型の勉強会です。広い会場でマイクを握る回答者の若い先生の緊張が伝わります。一緒に焦りながら少ない知識をかき集めて考えるのですが、どの症例でも序盤早々で行き詰まってしまいます。後半、大先輩の先生方による症例検討がはじまるのですが、まさに!!の連続でした。正確かつ膨大な知識量はさておき、丁寧に解剖を考えて由来臓器に迫ること、典型的な所見を大事にすること、良悪性を柔らかい頭で考えること…などなど。画像でここまで迫れるのかと少し心躍りました。限られた時間で必要最低限の読影をしっかりすることは今の大きな課題ではあるのですが、これ以上はムリ!と音をあげずに丁寧に考えるのもまた大事だなあと思った次第です。
写真は病院の中の好きな風景の一つです。2019年8月掲載

 

 

後期研修3年目の今は…

色鮮やかに咲く紫陽花のように、今を全力で謳歌しております。後期研修3年目の者です。
現在私は慈恵医大の分院の一つである柏病院にいます。
柏病院に配属されてから早8ヶ月、成長を実感する中でだんだん将来の己のビジョンが形成されてきた気がします。卵からひよこになってきた感覚です。

 

最近、坂本龍馬の勉強を始めました。

『恥といふことを打ち捨てて世のことは成るべし』
恥も外聞も捨てて、初めてこの世の中における重要な出来事を達成することができるのだ。(「お〜い!竜馬」「名言ナビ」より引用。)

 

日本IVR学会総会、関東IVR研究会、救急放射線研究会、東京レントゲンカンファレンス等々。学会や勉強会など、諸先輩方の前で発表させていただく機会が今後数多く予定されておりますが、恥も外聞も捨てて、将来に実りのある時間を過ごさせていただきたいと思います。

世のことを成したく候。2019年7月掲載

 

 

第48回日本IVR学会総会に行って参りました

一番感動したもつ鍋お元気ですか?僕は元気です。レジデントになって早3年が経ちました。普段の業務にも慣れ始め、通常の読影業務だけでなく、IVRにも週に数回入り始めました。読影業務とは全く異なる仕事内容で、手に汗握りながら患者様と1対1で向き合うことになります。日々精進です。
先日、第48回日本IVR学会総会に参加すべく博多に行って来ました。学会は木曜日〜土曜日の計3日間あり、日本でIVRに携わる多くの医師が一同に介します。珍しい症例や難しい手技の発表、最新デバイスの紹介、ランチョンセミナーなどの勉強会、たくさんのプログラムが3日間に集約され、大変勉強になりました。が、やはり自分の中での目的は博多の町。とにかくご飯が美味しいです。ラーメン、明太子、もつ鍋、屋台。最高でした。写真は一番感動したもつ鍋を掲載しております。ではまた。

2019年6月掲載(日記は2019年6月)

 

 

今日は3月31日でレジデント1年目としては最初で最後の日記

さくら今日は3月31日。レジデント1年目としては最初で最後の日記です。もう少しで日が変わり新年度です。入局して1年…本当にあっという間でした。
一年前、何も分からぬまま迎え入れていただき、画像診断を部位別に7ヶ月。その後、超音波、IVR、核医学、放射線治療と回らせていただきました。(※ラウンドの仕方には個人差があります)
配属する先々でそれぞれのフィールドで活躍している先生方が眩しく輝いて見えました。
上記の通り、放射線科の中には幅広い亜分野があり、「予防・診断・治療(血管内治療、照射、内服など治療形態もさまざまです)」と、医療におけるすべてのフェーズで活躍の場があることを実感しました。
そして、どこでも先生方はとても親切で、なかなか覚えの悪いわたしにも丁寧に教えていただきました。
初めての当直の時は上の先生がなんとなく残ってそばにいて支えてくださったり、翌日の朝は大丈夫だった?と沢山の先生方が心配し、フィードバックをしてくださいました。今でも変わらずお世話になりっぱなしですが、本当に面倒見のいい先輩や上司に恵まれ、一例一例が勉強になっています。
そんな私も明日からは2年目のレジデントになります。新しく入局してくれる後輩も増え、医局にはさらに活気が出るでしょう。
ラウンドしてくれる研修医さん、学生さんに放射線科の面白さや慈恵放射線科の魅力を伝えられるよう、自分も引き続き研鑽を続けていこうと思います。

2019年4月掲載(日記は2019年3月)

 

 

 

レジデント1年目で外勤で新潟県の長岡に来ております

長岡駅前外勤で新潟県の長岡に来ております。帰りの新幹線までの待ち時間に駅前のスターバックスに立ち寄るのが習慣となっており、コーヒーを頼んで一息つき、店員さんの笑顔にいつも癒されています。
最近、スターバックスの元CEOの書かれた「mission」という本を読みました。僕たちはなんのために働くのかを改めて気付かせてくれる1冊です。何のために働くかという明確なmissionを持っているからこそ、火花の輝きに向かって力を注ぐことができ、新しい価値を生み出せると書かれていました。
放射線科医として働き始めてはや一年。自分はいち放射線科医としてなにができるのか、患者さんや主治医の先生の心を豊かにするにはどのような読影を目指していけばよいか(もちろんいまはまず知識をつけるところからですが、、)。そんな自分のmissionを考えながらこれから東京に帰ります。
新潟では積もっていた雪も溶けはじめ、一陽来復の春が訪れようとしています。4月からは後輩が入ってきます。長々と堅苦しくなってしまいましたが、今年度もバーベキューや送別会など飲み会の幹事のmissionもしっかりこなして行きたいと思います。

2019年4月掲載(日記は2019年3月)

 

 

 

レジデント1年を振り返り仲間と一緒に教授と語り合いました

教授の愛読書レジデント1年目です。2019年2月。東京では暖かくなったり寒くなったりを繰り返しています。自身も放射線科に入局してから早くも一年が経とうとしています。本日はレジデント1年目を尾尻教授がレストランでの食事会に招いてくださいました。皆この一年を振り返り、自分の学びになった出来事やこれからへの自分の目標について教授とともに語り合いました。今後の放射線科のあるべき姿や、趣味や家庭の近況の話に対してもアドバイスくださいました。3時間の楽しい会の後、店内の中で集合写真を撮影しお開きとなりました。
お話の中で教授が愛読書を紹介してくださいました。執筆で今でもお忙しい中ご愛読されているようです(現在は絶版とのことでした)。本日は有難うございました。
2019年2月掲載(日記は2019年2月)

 

 

 

 

 

2020年にむけ新病院の建設工事が行われています

外来棟読影室現在、東京慈恵会医科大学付属病院では2020年にむけ新病院の建設工事が行われており、2019年1月現在では新医局棟や新検診センターの開業など、日々職場環境にも変化が出ています。放射線部に関しては、新病院の開設により現在の外来棟読影室から移転する予定となっており、新たな環境での業務を心待ちにしている一方、これまで親しんだ外来棟読影室からの移動に若干の寂しさも感じております。また平成最後の年ということもあり新病院開設にむけ悔いのないよう、より一層努力してまいります。
2019年2月掲載(日記は2019年1月)

 

 

 

当直業務が開始になりました

レジデント1年目です。師走に入り寒さも本格的になりました。読影業務
慈恵医大放射線科に入局して早くも半年になり業務にも慣れてきた頃ですが、10月より本院での読影当直の業務が始まりました。自分達レジデントは普段、一次読影という形でレポートを書き、その後読影専門医の先生方に添削・確定をして頂いています。しかし、当直中はそういう訳にもいかず、自分で学んできた救急疾患の知識のみで症例に向かっていく必要があるため、不安や緊張と闘いながらも何とか根気強く業務をこなしています。その中で自分の不勉強さや知識の無さを自覚させられますが、これからも他科とのカンファレンスや勉強会を通して沢山の事を学び、吸収していきたいと思います。
最後になりましたが、今年も本当に多くの方々にお世話になりました。2019年もよろしくお願いいたします。
2019年2月掲載(日記は2018年12月)

 

 

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